21歳大学生がたった1時間で本を出版できる時代がきたあぁぁ

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どうも、くまです!

ついに、やりました!!!

21歳にして本の出版しました!

Kindle出版です!

 

ぶっちゃけ本の出版とかだりぃって思っていましたけど、
やってみたら1時間で出版できてしまいましたw

本の紹介しちゃいますね!

ドドン!

こちらです!!!

クリックしたら、すぐに買えますよ!

一般的な書籍より安いですし、買って損はしないかと。

感想待っていますねー!

 

とは言っても、僕のメルマガ内でお伝えしているレポートと内容はほとんど変わらないんですけどね。

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本を出すだけで、なんかすごくないですか?

あいつすごそうっていうブランディングになります。

 

本を出すこと自体は大したことないのですが、

作家:くま

っていう肩書きがもてますからね。

なんかかっこよくないですか?笑

 

自分をブランディングできると強いです。

本を出版するだけで人としての価値が上がります。

周りの人から見る目が変わるし、尊敬する人にお近づきになりやすくなるんですね。

 

でも、今まで本の出版することなんて無理でしょ・・・

って思っていたんですよ。

 

そもそも、文章書くの大変だし、

出版手続きとか複雑そうだし、

と様々なことが不安でした。

 

本の出版とか「ホリ◯モン」とか有名な作家しか無理でしょ・・・

という偏見がありました。

 

普通に無理無理無理。って感じでした。

 

そこで、ビジネス仲間が立て続けに本を出版しているとの情報を耳にします。

 

他の仲間ができているのだから、僕もできないはずがなかったのです。

 

今までは、本の出版は難しそうって勝手に決めつけて自滅していたんですね。

 

不安でしたが、ちょっとやってみました。

 

そうしたら、やってみればできるものです笑

 

わからないところはググりながら、手続きを進めてもあっという間にできてしまいました。

 

結局、1時間とかで出版手続きが完了したのですが、その30分後とかにAmazonに反映されていました!

せっかくKindleで出版したので動画を撮ってみました!

どんだけAmazonさんは仕事早いんや。

 

AmazonのKindleコーナーに僕の本が載ってる!

 

あの時の興奮はすごかったですね。

 

「よっっしゃあぁ!!」って自分の部屋で叫んでしまいましたもん。

 

そうだ、出版するにあたってびっくりしたのが、無料で出版できるということ。

 

無料でKindleにて出版できるんですね。

 

しかも、500字とかで出版できてしまうらしいです。

僕は一応2万字以上ありますが、500字って4ツイート分ですよw

誰でも出版できます!

 

さらには、文章を書かなくても、
画像貼ったり、リンク貼ったりするだけでもOKらしいです。

いやあ、凄い時代ですねぇ。

本当に誰でも出版することができてしまいます。

 

本の表紙も超簡単に作れますからね。

5分とかで作れますよ笑

 

さて、先ほど本を出版したらブランディングになりますよ。とお伝えしました。

ブランディングされると自信がつくんですよ。

僕は、出版前より出版後の方が明らかに自信がつきました。

 

だって、一般的に本の執筆は難しそうと思う方が大半ではないでしょうか?

もちろん、僕もその内の一人でした。

でも、本を執筆することで難しそうと思われてたことを達成してしまったわけです。

 

そりゃあ、達成感を感じます。

自分の考えを読者の方々と共有できるので、とても嬉しいです。

 

1時間で本を出版して自信がつくとかすごいですよね。

出版することは難しくないのに、すぐに自分をブランディングできてしまいます。

 

ちなみに、僕の本は世界中のAmazonで販売されているみたいです。

 

KDPというサイトで出版手続きをするんですが、せっかくなので紹介しますね。

これから出版する方は参考になると思います!

 

というわけで、実際にAmazonという巨大プラットフォームに自分の本が載っていると興奮しましたね。

労力はかかってないのに、こんな興奮が得られるとは。

コスパ良すぎだろって思います。

出品したらもちろん読みたくなってしまいますよねw

自分の本を自分で買いましたよ。

それで、マイiPadで読みました!

 

ちなみに初めは、最低価格の99円にしました。

100円しないで本が買えてしまいますよw

安すぎて、自分で笑ってしまいました。

本がワンコイン以下で買えてしまうなんてすごいなあと。

 

そういえば、本を買ってもらうと、出版者に印税が入っています。

Kindleでは印税をロイヤリティーというのですが、

売上の35%か70%か選べます。

 

70%だとAmazonのKindle内での独占販売で、35%だとその縛りがない状態。

どちらでもいいと思うのですが、今後他の媒体で出版する可能性も考えて、僕は35%を選びました。

まあ、あまり気にしなくていいと思います。

 

マイiPadにダウンロードした様子を撮ってみました!

ちなみにiPadはこれを使っています!

僕は毎日使っています!

空いた時間に本を読むのにめっちゃ便利ですし、何冊も持ち歩く必要がないので、バッグが軽いです。

それだけで出かけるモチベーションになったりします。

マーカーとかも引きやすいし、保存もしやすいですし、気になるところがあったら調べることもできる。

通常の本を買うより安い場合が多いし、コスパもいいです。

モチベーションはお金で買えばいいんです。

やる気が出てくれば、余裕で回収することができますからね。

 

iPadを含め、こちらで様々なツールを紹介しています。
→2017年コスパ最強ツール一覧

 

さて、本の出版の話に戻りますが、

昔だったら出版社やデザイナー、その他関係者の多くの人に協力してもらって、
やっとの事で出版できたわけです。

もちろん、本を刷ってもらうのにも時間がかかりますし、お金もかかっていました。

時間もお金もたくさんかかって、やっとの事で本が出版できたのです。

 

でも、今じゃ1時間で本が出版できてしまいます。

時代の流れの速さは恐ろしいですね。

 

インターネットを使いこなせるか否かで格差が圧倒的に広がるのは明らかです。

 

実際に、Amazonが台頭してきてから本屋さんに行く必要なくなってきましたよね。

だって、わざわざ本屋さんにいく理由がないですもん。

ググればどんな本が人気かわかるし、Amazonのレビューで本の評判もわかる。

Amazonの購入ボタンをポチッと押すだけで家に本が届くのです。

 

インターネットに精通していないと、どんどん淘汰されていきます。

僕は20歳そこそこにしてネットを使ったビジネスを知ることができて幸運です。

 

ぜひ今後は情報にアンテナを貼りながら、インターネットを使い倒してみて下さい。

 

僕も使い倒します。

最後に僕の本を載せておきます。

ではでは。

 

やはり、今後はツールを使いこなせるかが大切ですよね。

→便利ツールを紹介する記事一覧

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ですが、
月収50万を稼いでいますというと、
超絶怪しいですよね。
お前には知識やセンス、才能があったんだろ?と言われます。

僕はもともとビジネスの知識があったわけでもなければ、
人前で話したり、文章を書くことなんて全然できませんでした。
コミュ障で病気で貧乏で、劣等感が半端なかったのです。

そんな僕でも自信を得ることができて、
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1 個のコメント

  • Kindleでの本の作り方から値段の決め方まで分かりやすくて私も興味が出てきた…しかも99円から売れるって…今の時代を象徴してますなぁ

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    ABOUTこの記事をかいた人

    元貧乏でコミュ障、病弱国立大学生のくまです。 貧乏でケチで、コミュ障で自信がなかった僕でも月収50万円を達成して、ビジネスには才能やセンスは必要ないと思うばかりです。 僕の根底にあるのは「自由であれ、充実であれ」です。 お金、時間、身体、精神、人間関係の自由。楽しい毎日。 そんな、自由度と充実度が高い状態を目指して生きています。