Testosteroneのマインドに感銘を受けて、価値観が崩壊した話

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どうも、くまです。

突然ですが、Testosteroneって知っていますか?

Testosteroneは、様々な角度から筋トレについて語る「筋トレ社長」です。

ちなみに、僕はTestosteroneの大ファンです。笑

なぜ、大ファンになってしまったのか?

僕の過去と照らし合わせながらその理由を話していきます。

 

僕は、幼い頃から周りに対してコンプレックスを抱いていました。

お金がなくてケチだったのです。

さらには、僕は幼い頃から内気で、線がかなり細かったんですね。

明らかに他の人と比べて痩せていました。

ガリガリです。

肋骨は出ているし、プールの授業が恥ずかしくてしょうがなかったです。

「僕のことを見るな、見るな」って心で叫んでいたのです。

特に、子どもの時は生理的なことや他の人と比較することに関心が高まりますし、辛くて辛くて自分の体を恨んでいました。

僕は大人になるまで、劣等感に押し潰されそうになりながら生きてきました。

 

大学2年生の春休みからビジネスを始めて、学びまくってからお金の悩みはなくなりました。

しかも、ビジネスを始めてから徐々に身体の自由を得られるようになっていたんですね。

体つきが良くなってきたわけです。

ビジネスを始めてから、体つきが良くなった?

どういうことでしょうか?

 

僕は現在ビジネスの仕組みに働いてもらっているので、働く時間が少なくても収益を生み出すことができます。

というより、仕組みがお金を生んでくれるので、僕はほぼなーんにもしなくてもいいのです。

意味わからないかもしれません。

ただ、このような世界があるということを認識していただきたいです。

詳しいことは僕の無料メルマガでお伝えしています。

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僕は仕組みに仕事をしてもらっているので、24時間暇なのです。

時間が有り余っているのです。

だからこそ、今まで目を背けてきた自分の体つきについて見直そうと考える余裕が出てきたんですね。

 

僕は普通の大学生のように授業やバイト、サークルに追われながら暮らしていたら、自分の身体について深く考えることはなかったでしょう。

サラリーマンだったら通勤や仕事、家族サービスや上司や取引先との付き合いなどがありますし、主婦の方だったら掃除や洗濯、料理、子どもの面倒を見たりしなければなりませんよね。

さらには、ゆっくりする時間があったとしても、自分の体について深く考えるより、自分や家族の好きなことに時間を充てることの方が多いと思います。

なかなか、自分の身体について考える機会がないとは思いますが、僕は幸運なことにビジネスを始めたことで身体の自由を手に入れました。

空いた時間で身体について考える時間が手に入れられたのです。

つまりは、僕はその空いた時間で、身体の勉強をして、Testosteroneに出会えて、筋トレして身体の自由を手に入れた訳です

 

〜空いた時間でのんびりしていた頃〜

 

身体の勉強をしていたらなんかすごい発言をしている人がいるじゃありませんか。

 

僕はビビりましたよ。

 

だって、こんなことを言うんです。

筋トレと栄養学を義務教育に組み込めばどんな国策よりも日本を豊かにするとTwitterで叫び続けてきたし、今もそう強く信じてる。日本が一向に動いてくれないので俺がやる事にした。日本を筋トレと栄養学を通して豊かで健康な国にする。革命開始だ。プロジェクトの名は”DIET GENIUS”

ツイッター引用

っは???って最初はなりますよね。

何いってんだこいつ。って思いましたよ。

でも、冷静に考えてみたら、このような意見を公言している人は希少だし僕の今までの悩みを解決してくれるかもしれないと思えたんですね。

さらには、圧倒的な自信と筋トレへの思いが僕に「ズドン」と伝わりました。

 

もう、僕はこれだけで大ファンになってしまったんですね。

 

こんな本まで買ってしまいました。

この本では、「筋トレで夢を叶える」ってタイトルで言っておいて、

本の序章で「夢は持たなくていい!」って言っていますから破茶滅茶なんですよねw

 

僕は、これを機に筋トレを始めました。

ただ、元々線が細かったので、ジムに行くことすら怖いのです。

みんなマッチョばかりだからジムに行ったらバカにされるんじゃないか、とか考えてしまう訳ですよ。

線が細いからなんか自信がないように見られるし、自己肯定感なんかあったもんじゃありません。

 

ジムに行くことすらできないから困ったものです。

 

自分の中での葛藤がかなりありました。

このままでは一生身体を変えられなくなってしまう・・・!

今後も劣等感に苛まれながらいきて行くのはごめんだ・・・!

 

そんな自分の思いのおかげで、ジムに行こうと思えました。

Testosteroneの言葉も後押ししてくれました。

そうはいっても怖かったので、友達にお願いをして一緒についてきてもらいました。

 

ジムについてからも、みんなムキムキだし、僕は心臓ばくばくでした。

なんとか慣れることができて、筋トレを始められました。

ベンチプレスって重いですよね。

あんなに重いものかと、ビビりました。

早速、初日から筋肉痛パラダイスで、腕を上げることができなくなりましたw

 

その後は、徐々に慣れていって今ではジムの常連になりつつあります笑

何事も慣れだなあとつくづく思います。

2回目以降は気後れなくジムに行くことができるようになりましたし、筋トレ自体も慣れなのです。

僕がビジネスを始めた時も、最初は怖くて何もできませんでしたが、慣れていったら、難しそうと思っていたことも意外と簡単にできてしまいました。

 

僕はTestosteroneに触れてからマインドが大きく変わりました。

心のやる気スイッチがONになりました。

筋トレをやってやるぞ、と一気に人生が良い方向に進んでいきました。

もちろん、身体にとても良い影響を及ぼしたのですが、それだけではありません。

様々なTestosteroneの意見を聞いて、価値観が崩壊しました。

ぶっ壊れまくりです。

例えば、これとか。

筋トレis最高感半端ないですよね。笑

僕はTestosteroneのおかげで身体の自由を手に入れたし、自信がついて自分のビジネスも加速しました。

実際にやってみて思いますが、筋トレは本当に最高なので、ぜひぜひやってみてください。

男性は、体つきが良くなって自信がつきますし、

女性は、減量をするならダイエットより筋トレの方が良い手段になりますよ。

無駄に食事制限しても、貧相な身体になってしまうだけですからね。

ちなみに、筋トレをしてもムキムキになったりしないので、大丈夫ですよ。

 

いやぁ、僕は幸運だったなと思います。

Testosteroneに出会った昔の自分にありがとうと伝えたいですね。

さらに言えば、ビジネスに出会った自分にはもっと感謝です。

だって、ビジネスで仕組みを作って、時間に余裕が出て、身体について考える時間が出た結果、Testosteroneに出会えた訳ですから。

今後もさらなる自由と充実な毎日を目指して、走っていきます!

 

昔の僕はコンプレックスがひどすぎて、人を嫌ってすらいたんですよね・・・
→僕は人生を楽しんでいて、病気とは無縁のやつが大っ嫌いでした。

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ですが、
月収50万を稼いでいますというと、
超絶怪しいですよね。
お前には知識やセンス、才能があったんだろ?と言われます。

僕はもともとビジネスの知識があったわけでもなければ、
人前で話したり、文章を書くことなんて全然できませんでした。
コミュ障で病気で貧乏で、劣等感が半端なかったのです。

そんな僕でも自信を得ることができて、
月収50万円稼げるようになりました。

はっきり言って人生変わりました。
プライベートにもとても良い影響をもたらしてます。

結局慣れてしまえば勝ちみたいなところがあって、
稼ぎ方を学んでいけばどんな人でも稼げるし
誰でも自信を得ることができます。

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1 個のコメント

  • Testosteroneという「筋トレ社長」は今まで名前を聞いたことありませんでしたが。ツイッターを見てもいい事を言ってますよね。

    本まで出してる方だったのですか。筋トレをした結果、自分に自信が持てるなら、仕事にもいい影響を与えそうです。

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    ABOUTこの記事をかいた人

    元貧乏でコミュ障、病弱国立大学生のくまです。 貧乏でケチで、コミュ障で自信がなかった僕でも月収50万円を達成して、ビジネスには才能やセンスは必要ないと思うばかりです。 僕の根底にあるのは「自由であれ、充実であれ」です。 お金、時間、身体、精神、人間関係の自由。楽しい毎日。 そんな、自由度と充実度が高い状態を目指して生きています。