大学生の定期試験まじで意味ないっしょ。

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どうも、くまです。

 

大学生だからこそ、わかることってあります。

思ったことをつらつら書いていきますね。

僕は国立大学に通う大学3年生です。

くまって本当に大学生なの?と聞かれることがあるので、

気になるならお会いした時に学生証を見せます笑

 

動画も撮ったので、お気軽に聞いてください。

 

でですね、僕は理系の大学生です。

一般的に、理系は文系の大学生と比べて多く勉強しなければいけないと思われています。

あるデータだと理系大学生は文系大学生の2倍近く勉強しているそうです。

いやぁ世の中の理系は大変ですな。

一方、僕は、大学の定期試験の3日前とかに試験範囲を確認して、

試験前日から勉強を始めます。

んで、単位をかっさらうのです。

みんな試験の結構前から計画的に勉強しているのでしょうが、

僕は大学の定期試験のためだけに勉強する気になれないのです。

だって、大学の定期テストってなんの意味があるのって聞きたいです。

基本的に、大学の定期試験=暗記ゲームです。

ひたすら知識を頭に詰め込んで、

詰め込んだ知識をテストにはき出す。

そのような能力が求められます。

背景知識とか、

論理的思考とかどうでもよくて、

機械的にひたすら暗記した人が大学の定期試験で高得点が取れます。

 

そもそも、多くの大学生は単位を取るためだけに授業を受けて、

大学の定期試験で点数を取ろうとします。

勉強内容は本当にしょぼいことばっかりです。

僕は数学系や理科系の知識を使うことが多いですが、

数学とか物理とかの枝葉を知って、

将来的になんの意味があるのかと思うのですよ。

 

実際に、大学の定期試験でも暗記したことが出るので、

前日にどれだけ知識を詰め込んだかで勝負が決まるのです。

それって本質からずれているよね、

と僕は思うのです。

大半の大学生にとって、重要なことは勉強以外の時間です。

だから効率よく単位を取ることに全力を注ぎます。

だから、本質的なことはどうでもよくて、

友達に授業の代返をしてもらったり、

授業に出ても爆睡したり、

スマホでLineしたりゲームしたりします。

 

定期テスト前になると、

友達に過去問を貰っては、

アパートやファミレスで勉強会を開いたりして、

ひたすら試験内容の暗記です。

全ては、単位取得のため。

頭の中が単位単位単位となっているのですよ。

単位を取って、良い会社に入ることがゴールだと思っているのでしょうから。

 

ただ、テスト前でなくても常に大学の図書館には学びの助けとなる本が山ほどあるし、

勉強し放題だし、

勉強をするための時間もたくさんあるのです。

それでも、大学生は授業や定期試験の勉強以外の時間は遊びが中心です。

遊んで、バイトして、サークル行って〜

みたいな生活です。

そして、

飲み会やカラオケ、おしゃれなカフェに行くことが優先されます。

友達や自分の家で鍋パやピザパなどするのも楽しいですよね。

わかりますよ。

大学生の言い分としては、

「今しか遊べないから遊ぶんだー!」

と考えているのでしょうが、

超もったいなぁと残念だなぁと思うのです。

 

会社に入って、何十年も同じようなストレスのかかる業務をしながら、

休日の僅かな時間しか遊べないなんて、

僕は絶対に嫌です。

下手したら休みなんかありませんからね。

 

日本は、世界でも労働時間が超長い国と言われています。

やっと仕事が終わったと思っても、

残業やら行きたくもない飲み会やら帰宅後の仕事やらが、体に重くのし掛かります。

休日もしっかり疲れが取れるのかが懐疑的ですよね。

上司の悪口なんか言いながら、

65歳とかの定年までひたすら働き続けるのですかねー

 

ちなみに、僕のビジネス仲間や自立心がある友達との会話では、

「一生遊びたいよね〜」とか

「スキルがあれば、食いっぱぐれる事なんかありえないよな。」とか

よく話しています。

勉強していれば失敗しようがないよねという感じです。

 

知識が思考を形成して、思考が思想や発想を生みますからね。

それで、スキルが付いてくるのです。

使いもしない知識を得るだけじゃダメなんですよ。

単なる知識だとすぐに忘れますしね。

あくまで、枝葉の知識は本質的な原理原則を学ぶ手段なのです。

原理原則を知れば、応用力もつきますし人間の真意もわかるようになります。

人間の真意がわかるようになれば、ビジネスも上手く回せるようになります。

 

最初は副業で始めても、上手くいって独立することもできます。

辛いサラリーマン生活を何十年も続ける必要もなくなります。

僕はサラリーマンの方々全員をすべて否定しているわけではなく、

会社に縛られて楽しみを感じられない生活を続けていることに対して、

疑問を感じているだけなのです。

だって、退屈でお金のためだけに嫌々会社に通っていたら、人生を無駄にしていますよね。

少なくとも僕は耐えられないです。

 

そうはいっても、今までビジネスを教えてもらう環境がなかったのかもしれません。

学校も親も友達も会社の上司も教えてくれませんからね。

でも、現時点でビジネスの原理原則を知らないだけなので、

これから知って学んでいけばいいのです。

 

ビジネスでお金を得られるようになったら、人生が豊かになります。

たまに、お金をもらうことが卑しい行為だと反抗する方もいますが、

僕はビジネスでお金をもらうことはいいことだと思っています。

ビジネスの本質は価値提供であり、

お客さんに価値を提供しなければお金を得ることができません。

 

一部にネットビジネスで詐欺をする人もいますが、ビジネスの本質から外れています。

僕は詐欺を働く人達を悲しい人達だなぁと思うのですが。

そのような人達は置いておいて、

お客さんに価値を感じてもらえなければお金を受け取れないのです。

だからこそ、お金持ちは人に多くの価値を提供できる魅力的な方が多いんですね。

もちろん、お金を稼ぐことができれば世界中旅行することができるし、

好きなだけ美味しいものを食べられるし、

自分の好きなように時間を過ごせます。

 

そして、成長したり面白くなってさらにお金を稼ぐことができる良いスパイラルです。

自分に投資して稼いで、さらに自分に投資してさらに稼げるというめっちゃ好循環。

何やればいいかよく分からんという方は成功している人をパクりましょ。

みんな人の真似から始めるのです。

どんどん真似していくだけでいいんですよ。

ではでは。

 

僕はビジネスをやる前とやった後では大きく変わりました。

元々は僕は話が全然できないし、発声する事すらロクにできませんでした。

あの時ビジネスを始めて本当によかったなと思います。
→僕がビジネスを始めてから大きく変わった変化

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→僕が全然稼げなかった時から月収50万以上稼げるようになるまでの物語

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僕は月収50万円を当たり前に稼いでいます。
ですが、
月収50万を稼いでいますというと、
超絶怪しいですよね。
お前には知識やセンス、才能があったんだろ?と言われます。

僕はもともとビジネスの知識があったわけでもなければ、
人前で話したり、文章を書くことなんて全然できませんでした。
コミュ障で病気で貧乏で、劣等感が半端なかったのです。

そんな僕でも自信を得ることができて、
月収50万円稼げるようになりました。

はっきり言って人生変わりました。
プライベートにもとても良い影響をもたらしてます。

結局慣れてしまえば勝ちみたいなところがあって、
稼ぎ方を学んでいけばどんな人でも稼げるし
誰でも自信を得ることができます。

僕「くま」が徐々に慣れて、月収50万を稼いだ過程を下記の記事では公開してます。

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ABOUTこの記事をかいた人

元貧乏でコミュ障、病弱国立大学生のくまです。 貧乏でケチで、コミュ障で自信がなかった僕でも月収50万円を達成して、ビジネスには才能やセンスは必要ないと思うばかりです。 僕の根底にあるのは「自由であれ、充実であれ」です。 お金、時間、身体、精神、人間関係の自由。楽しい毎日。 そんな、自由度と充実度が高い状態を目指して生きています。